2013年02月04日

つるおか森の保育事業 写真パネル展

先日は久々の青空〜るんるん
それだけで何だか良いことありそうグッド(上向き矢印)と嬉しくなってしまいました。

そんな気持ちで、鶴岡へ情報収集に行ってきましたダッシュ(走り出すさま)
市役所に行き、入るとすぐに、写真パネルが展示されていて吸い込まれるように近づいていくと・・・
「つるおか森の保育事業 写真パネル展」をしていました〜。
その活動をしている市内の保育園の様子を紹介していました。

morinohoikuenn.jpg


ぴかぴか(新しい)子どもたちの表情がとってもイキイキとしていていましたよ〜。
もっとゆっくり見たいなぁ〜と思い、いつまで展示しているのか聞いてみると、
その日の夕方までとのことでした 残念・・・たらーっ(汗)

最近、自然体験や森の保育園体験、自然の恵みを活かした食育など
子どもたちが地域の森林や自然の中での体験の大切さをよく耳にしますよね。
私も子供のころは、葉っぱや木の模様が顔になっていることに興奮したり、
どんぐりや落ち葉を拾って、ごちそうを作っておままごとしたなぁ。
自然の中に入ると、鳥の声や風の音やにおいに気付いたり、新たな子どもの
表情や感性に触れることができるのかもしれませんねぇ・・・。

posted by TOMONIスタッフ at 11:39| お知らせ